記録するだけで、
体重が動きだす。
カロリー帳は「つけて終わり」にしません。目標 → 記録 → 体重への反映まで、ひとつながり。だから続けるほど、ちゃんと近づきます。
ダイエット・体重管理は、まず記録から。大分類→中分類→項目を選ぶだけ、よく食べるものはワンタップ。目標を決めれば「今日はあと何kcal」もひと目。細かい設定はないから、毎日続く。
リングの「消費カロリー比 81%」は、今日の摂取が消費の81%という意味。あと435kcalで消費に並ぶ=まだ余裕、がひと目で分かります。
カロリー帳は「つけて終わり」にしません。目標 → 記録 → 体重への反映まで、ひとつながり。だから続けるほど、ちゃんと近づきます。
体重と期限を入れるだけ。アプリが今日の上限カロリーと達成予想を、カロリー収支から推定します。

目標体重と期限を入れるだけ。1日の上限カロリーと達成予想を、毎日のカロリー収支から自動で推定します。体重計の実測値を記録すれば実測を基準に較正され、さらに正確に。グラフには目標ラインが重なり、ペースに乗れているかひと目で分かります。
1日の消費カロリーは、いくつかの質問に答えるだけで自動見積もり。最初のセットアップで迷いません。

性別・年齢・身長・体重・活動量を選ぶと、1日の消費カロリーを自動で見積もり(ハリス・ベネディクト式)。初回はウィザードが目標まで案内するので、迷わず始められます。
タンパク質・脂質・糖質…項目が増えるほど入力は重くなり、続かなくなる。カロリー帳は「カロリーだけ」に絞り切ることで、毎日つづく軽さを選びました。
記録する数字はカロリーひとつ。栄養素の調べ物がないから、1食を数秒で。
「PFCバランスは…」と悩む時間をゼロに。考えるのは“食べたか・食べてないか”だけ。
体重を動かす土台は、結局カロリー収支。続けられることが、いちばんの近道です。
何をどこまで入力するかは、あなたが決められます。だから毎日の記録が、驚くほど軽い。

「いつ・大分類・中分類」など、記録フォームに出す項目は設定でオン/オフ。必要なものだけに絞れば、入力はもっと軽くなります。

余計な項目をオフにすれば、入力するのは食べたものとカロリーの2つだけ。最短数秒で1食を記録できます。

お店やカテゴリまで残したいときは大分類・中分類を表示。1回の記録に複数の項目もまとめて追加できます。
入力したカロリーは、収支・体重換算・推移として自動でグラフに。難しい操作はいりません。

今日の摂取と消費の収支、体重換算、消費カロリー比(摂取が消費の何%か)をリングで表示。100%を切っていれば減る方向だと、ひと目で分かります。目標を設定していれば「今日はあと何kcal」も表示。連続記録や月末の体重予測、クイック追加もここから。

日付→食事→分類の階層で記録を一覧。年月・カロリー・キーワードなどで絞り込み、表形式のグリッド表示にも切り替えられます。
週・月・年の推移、実測体重の記録、食事別・カテゴリ別の内訳や高カロリー項目まで。期間比較・除外シミュレーションで「減らすポイント」がすぐ分かります。

期間ごとの摂取・消費・体重換算を自動集計。累積体重の推移を折れ線グラフで振り返れます。目標があれば推移に目標ラインも重なり、日ごとの過不足(オーバー/不足)も発散グラフで確認できます。

体重計で量った値を記録すると、実測体重の推移グラフ(目標体重ライン付き)を表示。さらにホームの現在体重・進捗は実測を基準に再計算され、記録のない期間だけカロリー収支で補います。量るほど正確に。

食事別・カテゴリ別の内訳や、カロリーが高かった項目ランキングを表示。前の期間との比較や「この項目を抜いたら?」の除外シミュレーションで、減らすポイントがすぐ分かります。
スプレッドシートのインポートに対応。他のアプリや Excel でつけていた記録も、貼り付け・取り込みで素早く移行できます。

表計算ソフトのように貼り付け・編集して一括登録。TSV/CSV ファイルからの取り込みにも対応し、これまで貯めてきた記録もそのまま引き継げます。
面倒な入力で挫折した人へ。記録に全振りしたカロリー帳を、無料で。